機能
論文ごとのバッジ
被引用数 (OpenAlex)・OA本文へのリンク・DOIを各論文に。カーソルを合わせると出典と取得時点が見えます。
サマリーカード
直近5年の論文数・被引用・OA・DOI登録をプロフィール上部に1枚で。率は「X / Y件」の分数表示です。
researchmapに見つからない論文: 7件
整備レポート
OpenAlexの著者レコードや、ご自身のGoogle ScholarのBibTeXと突合して、researchmapに未登録の論文を発見。researchmapのインポートにそのまま渡せるファイルを書き出せます。
共有カード
サマリーを1200×675のPNGに書き出し。画像はブラウザ内で生成され、出典と取得時点が含まれます。
通信は閲覧中のresearchmapページの処理に必要な分と、1日1回程度の動作設定の取得のみ。閲覧履歴の収集はありません。 プライバシーポリシー → データ: researchmap ・ OpenAlex ・ Crossref ・ Unpaywall (各サービスとは提携していません) Apache-2.0 で公開 ↗
よくある質問
これは研究評価ツールですか?
いいえ。公開メタデータの可視化と整備支援であり、研究者の比較・順位付け・採点は行いません。DORA (研究評価に関するサンフランシスコ宣言) の趣旨に賛同します。
データはどこから取得していますか?
researchmapの公開APIと、OpenAlex・Crossref・Unpaywallが公開しているメタデータです。各サービスとは提携関係にありません。
被引用数が表示されない論文があるのはなぜですか?
外部データベースの収録状況によるもので、論文の問題ではありません。
Google Scholarと被引用数が違うのはなぜですか?
集計している母集団が違うためです。Google Scholarはプレプリントや紀要・学位論文などウェブ上の幅広い文献からの引用も数えるため、どのデータベースと比べても最も大きな数字になりがちです。研レンズはOpenAlexの公開データ (構造化された参照リストを持つ学術文献) を集計しており、どちらかが間違っているわけではありません。だからこそ、すべての数値に出典と取得時点を併記しています。
閲覧履歴は収集されますか?
いいえ。閲覧中のresearchmapページの処理に必要な通信と、1日1回程度の動作設定の取得以外は行わず、閲覧履歴の収集もありません。