研レンズ — KenLens

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論文ごとのバッジ、プロフィールのサマリー、未登録の論文を見つける整備レポート。無料・オープンソースのChrome拡張です。

論文 3

都市河川流域における降雨流出特性の解析

土木学会論文集 79(2) 2024年3月

❝ 27 OA DOI

地方都市における歴史的橋梁の保存に関する一考察

○○大学紀要 12 2018年3月

✎ DOI候補

河川構造物の維持管理に関する調査報告

調査報告書 2015年

機能

❝ 27 OA DOI
✎ DOI候補

論文ごとのバッジ

被引用数 (OpenAlex)・OA本文へのリンク・DOIを各論文に。カーソルを合わせると出典と取得時点が見えます。

114 直近5年の論文
104 / 303 DOI登録 (34%)

サマリーカード

直近5年の論文数・被引用・OA・DOI登録をプロフィール上部に1枚で。率は「X / Y件」の分数表示です。

researchmapに見つからない論文: 7件

2019 — Artificial Neural Network for Vertical…
2018 — Buckling strength of thin-walled steel…

整備レポート

OpenAlexの著者レコードや、ご自身のGoogle ScholarのBibTeXと突合して、researchmapに未登録の論文を発見。researchmapのインポートにそのまま渡せるファイルを書き出せます。

共有カード

サマリーを1200×675のPNGに書き出し。画像はブラウザ内で生成され、出典と取得時点が含まれます。

通信は閲覧中のresearchmapページの処理に必要な分と、1日1回程度の動作設定の取得のみ。閲覧履歴の収集はありません。 プライバシーポリシー → データ: researchmap ・ OpenAlex ・ Crossref ・ Unpaywall (各サービスとは提携していません) Apache-2.0 で公開 ↗

よくある質問

これは研究評価ツールですか?

いいえ。公開メタデータの可視化と整備支援であり、研究者の比較・順位付け・採点は行いません。DORA (研究評価に関するサンフランシスコ宣言) の趣旨に賛同します。

データはどこから取得していますか?

researchmapの公開APIと、OpenAlex・Crossref・Unpaywallが公開しているメタデータです。各サービスとは提携関係にありません。

被引用数が表示されない論文があるのはなぜですか?

外部データベースの収録状況によるもので、論文の問題ではありません。

Google Scholarと被引用数が違うのはなぜですか?

集計している母集団が違うためです。Google Scholarはプレプリントや紀要・学位論文などウェブ上の幅広い文献からの引用も数えるため、どのデータベースと比べても最も大きな数字になりがちです。研レンズはOpenAlexの公開データ (構造化された参照リストを持つ学術文献) を集計しており、どちらかが間違っているわけではありません。だからこそ、すべての数値に出典と取得時点を併記しています。

閲覧履歴は収集されますか?

いいえ。閲覧中のresearchmapページの処理に必要な通信と、1日1回程度の動作設定の取得以外は行わず、閲覧履歴の収集もありません。